オンライン面接/小論文レッスン

面接・小論文の準備は十分ですか?

元高校教諭が知識と経験を持ってサポートします

なぜ今、面接や小論文が重視されるのか?

グローバル化と情報化進み、数年先も予測できない時代がやってきたと言われる中、
社会で求められる力が変化し、大学等が求める学習者像も変化しています

大学の求める人物像とは、あらゆる社会問題に対し、
当事者意識を持って学び、社会の中で生きようとする学習者です
“考える力”があり、
より良い答えを目指して“協同する力”があり、
新しい情報を柔軟い受け入れながらも、”流されない力”を持っているか
そういった能力の有無を問うのが学力試験以外の入試です

 個々の大学が求める人物として試験に挑むために
オンライン講座では、あらゆる角度から”自分と社会”の視点を広げます

 社会が、大学等が求める人物に近づくため
一緒に”自分と社会”について考え、それを伝える力を養いませんか?

こんなことに困っていませんか?

小論文や面接のある大学/専門学校を受験しようと思っているが、何を勉強すれば良いのかわからない
部活動や塾の予定に合わせて面接・小論文対策をしたい
学校の先生に面接・小論文の指導をしてもらう時間が見つけにくい
大学/専門学校入試について教員の立場からのアドバイスが欲しい

オンライン面接/小論文レッスン

レッスンの種類

・対話による自己分析

レッスン料金

50分/回 × 8回 (1ヶ月〜2ヶ月程度)
料金 ¥24,000

レッスン内容

【基本情報の整理】
受講生の現状把握
志望校アドポリの共有
専攻分野の基本知識の確認
専攻分野と時事問題の考察

全て対話を通して行います。
情報の整理と自己分析を丁寧に行い、
徐々に面接の形式に移行します。
ゆっくり、着実にステップアップしましょう!

レッスン料金

50分/回 × 8回 (1ヶ月〜2ヶ月程度)
料金 ¥24,000

レッスン内容

【基本情報の整理】
受講生の現状把握
専攻分野の基本知識の確認
論理的思考のトレーニング
文章の組み立て/展開の練習

対話を重視して行います。
情報の整理と自己分析、
そして、文章の展開/構想に
しっかりと時間をかけます。

レッスン料金

50分/回 × 16回 (2ヶ月〜3ヶ月程度)
料金 ¥4,8000

レッスン内容

面接レッスン

小論文レッスン
の内容で行います。

しっかりと時間をかけ、
面接で話す内容と、
小論文書くことが出来る内容に
整合性を持たせます。

ゆっくり着実に合格へと導きます。

レッスンの流れ

基本的には、対面レッスンに向けて課題を課し、前日までにメールで提出していただきます。
対面レッスン日には、事前に提出された課題を材料に、フィードバックを行いながら実践練習に移ります。

講師について

三島義則

Yoshinori Mishima

8年間、大阪府公立高等学教諭として勤務
長年、進路指導を中心に指導を行う

主に、高校3年生を担当
国公立大学や難関私立大学を志望する生徒に
小論文指導や面接指導を行ってきた

指導に携わった生徒のほぼ全員が志望校に合格
「生徒の未来に寄り添った指導を」
をモットーに、合格までの道のりを
一緒に走り抜けます!

主な指導歴と合格実績

2019年

国際教養大学 国際教養学部
神戸大学 医学部保健学科
大阪教育大学 小学校教育専攻(昼)
関西学院大学 社会/法/経済/商/国際/教育学部

一般入試(前期)<小論文(日本語)>
志特別入試 <小論文+面接>
一般入試(前期)<小論文>
指定校推薦入試 <志望理由書+面接>

2018年

同志社大学 
  グローバル地域文化学部ヨーロッパコース
京都産業大学 
     現代社会学部健康スポーツ社会学科

公募制推薦入試 <志望理由書+小論文+口頭試問>

次世代リーダー入試
      <志望理由書+自己アピール書+面接>

2017年

北九州市立大学 外国語学部

AO入試 <面接+集団討論+小論文>

合格者からの声

2019年度 志望理由書、面接

 自分の考えがまとまらず、質問に対してどう答えていいのかわかりませんでした。また、質問の答えを暗記しようとしてしまいました。

 面接の準備として、自分の手札を揃えるというイメージを伝えてもらいました。指導と言うよりも、普段の会話が発展していくと言うイメージです。面接の準備の時には、色々な質問に対する自分の考えを先生に聞いてもらい、一緒に考えていただきました。先生の事細かく的確なアドバイスによって、より分かりやすく、より魅力的でまとまった内容に仕上げることが出来ました。自分の伝えたいことが面接官に対してしっかり伝わるような話し方になったというのが1番の印象に残っています。

2019年度 志望理由書、面接、小論文

 自分の体験を振り返ったり、考えていることを言葉にする習慣がなかったので、うまく言葉で表現することができませんでした。

 「なぜこの専攻を選んだのか」「自分はどんな学校生活を過ごしどんなことを学んできたのか」など面接で聞かれるようなことを、対話の中で私の中にあった考えを引き出してもらうことができました。また、自分の人生について振り返り自分と向き合うことで、いろんなことに気付くことができ、将来へのモチベーションを高めることができました。合格した後も、新聞を読んだり、読書を通して自分の考えを持つ習慣をつけることができ「考える」ことの楽しさを教えていただきました。

2019年度 志望理由書、面接、小論文

 面接では、学校生活の経験を伝えたくても、相手がどのように受け取るのかが想像できませんでした。小論文では、自分の考えを論理的に説明することがとても難しく、作文のような文章しか書けませんでした。

 面接では、ただ単に質問に答えるのではなく、質問を通して自分はどんな人間なのかを伝えることだと気づくことができました。それからは、とにかく自分が必ず伝えたいことを、自分の手札として用意するというイメージがとてもわかりやすかったです。小論文では、理由や根拠を用いて自分の主張を納得してもらうというイメージで、まずは先生に口頭で論理的に説明するトレーニングをしていただき、少しずつ書けるようになっていき、日々の中で自分なりに論理的に考える習慣ができました。先生は、常に同じ目線に立ってくださり、自信を持てない時にもあたたかい言葉をかけていただきました。とにかくいつもポジティブな先生なので、ポジティブな考え方が私にもできるようになりました。

2018年度 志望理由書、面接、小論文

 今まで授業で勉強してきたことと異なり、何から手をつけていいのかわかりませんでした。秋の公募制の推薦入試だったので、一般入試の勉強とのバランスをどうとっていいのか困っていました。

 先生との対話の中で、初めはバラバラの考えでも、自分が思ったこと感じたことをたくさん言葉にしていくことで、自分なりの考えが少しみえてきました。面接練習や小論文添削の時も、細かい修正と指示を受けることができ、内容をできるだけ変えないまま、より効果的に伝わるように整えるお手伝いをしてもらいました。また、本番までの具体的な計画をわかりやすく提案してくださり、次にどう進めていくのかが明確で安心して対策を進めることができました。

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